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Support Security Camera System
デジタルビデオレコーダの取扱について


録画機・録画装置・デジタルレコーダーとは?
防犯カメラの映像を録画する場合、専用の録画機(DVR・録画装置が必要となります。
防犯カメラ専用の録画機は一般的な家庭用の録画機と違い、長時間の録画 に対応しており、
防犯目的で映像の監視・録画で使用する場合に必要なものとなります。

録画機・録画装置・デジタルレコーダーの選び方
録画機・録画装置・デジタルレコーダーは防犯カメラの種類によって対応機種が異なります。
また、普段使用する頻度や防犯カメラの設置台数など、状況に見合った録画機・デジタル
レコーダーを選ぶ必要があります。

カメラシステムの取扱について  

カメラ機器の選び方
カメラ機器(システム)は取付け設置場所によって対応機種が異なります。
被写体 / 目的 / 時間などの設置環境によって台数や種類を選ぶ必要があります。


屋内に設置する
屋内、屋外どちらのタイプも設置できます。 目立たないドーム型やボックス型など種類も多いので
被写体までの距離や暗闇での撮影有無などから合った カメラを選択してください。

軒下などに設置する
雨などに直接触れない軒下などについては「屋外防滴」タイプ がおすすめです。直接雨が吹き込ん
でくる可能性がある場所には 「屋外防雨」タイプのカメラをお選びください。

屋外に設置する
雨などに直接濡れても大丈夫なカメラを選ぶ必要があります。 「屋外防雨」タイプで、天井面に設置
するのか、壁面に設置するのかなど、 設置場所をふまえてお選びください。

大型テレビでも映像がキレイ
一般的な防犯カメラの画質(52万画素)では30インチ以上の大型テレビでは、映像の劣化が目立ちま
したが、130万画素になったことにより、ストレスのない映像で監視できるようになり、223万画素では更に
鮮明な映像でご覧になれます。

赤外線暗視タイプ
暗視では、カメラの感度を高め、わずかな明かりを利用して暗視を行うタイプ(高感度暗視タイプ)と、
赤外線(人間の目では認識できない光)を照射して撮影を行うタイプ(赤外線暗視タイプ)が、
主に使用されます。
広範囲の暗所を撮影する場合は前者、屋内の一室やポイントを特定した撮影を行う場合は後者が
使用されます。 それは、これら防犯カメラに次のような特性があるためです。

周辺機器の取扱について  
アクセサリーの取扱について
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